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症状 原因 対策

コーヒーマシンが動かず、ディスプ
レイがオフになっている。

電気が供給されていない。 電気が供給されているかを確認して下さい。
メインスイッチの位置を確認して下さい。
水が排水トレーから漏れている。 水受け穴が詰まっている。 洗浄して下さい。
コーヒーが出ない。 豆不足

ホッパーシャッターが開いていることを確認してください。

豆を補充してください。

コーヒーライン詰まり

コーヒーライン洗浄を行ってください。

コーヒー抽出時間が短い。 コーヒーが不足している。

プログラムモードからコーヒー量を増やして下さい。

コーヒーが古い。 新しいコーヒー豆を使用して下さい。
コーヒーが粗すぎる。

コーヒー豆の挽き方を細かくして下さい。

機械からコーヒーが垂れてくる。 コーヒー豆が多すぎる。 プログラムモードからコーヒー量を減らして下さい。
コーヒー豆の挽き方が細かすぎる。 コーヒー豆の挽き方を粗くして下さい。
機械の下から多量の水が漏れる。 排水栓が詰まっている。 洗浄して下さい。
排水受が詰まっている。
機械は温まっているが、コーヒーが
抽出できない。
給水栓又は軟水栓が閉まっている。 栓を開いてください。
給水されていない。 給水されるまで待つか水道工事業者を呼んで下さい。
ミルクが出ない。 ミルク不足 ミルクを補充してください
チューブの折れ曲がり ミルクチューブの折れ曲がりを直してください。
ミルクの温度、量、泡立ちが違う。 使用ミルク温度 約5℃のミルクを使用してください。
ミルクチューブ詰まり ミルクライン洗浄を行ってください。
ミルクチューブの折れ曲がり ミルクチューブの折れ曲がりを直してください。
エラー表示(「E052」など)が出ている。 マシン内部エラー エラー表示内容を記録したうえですみやかに電源を切り、コールセンターにご連絡ください。

 

 

 

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症状 原因 対策

コーヒーマシンが動かず、ディスプ
レイがオフになっている。

電気が供給されていない。 電気が供給されているかを確認して下さい。
メインスイッチの位置を確認して下さい。
水が排水トレーから漏れている。 水受け穴が詰まっている。 洗浄して下さい。
コーヒーが出ない。 豆不足

ホッパーシャッターが開いていることを確認してください。

豆を補充してください。

コーヒーライン詰まり

コーヒーライン洗浄を行ってください。

コーヒー抽出時間が短い。 コーヒーが不足している。

プログラムモードからコーヒー量を増やして下さい。

コーヒーが古い。 新しいコーヒー豆を使用して下さい。
コーヒーが粗すぎる。

コーヒー豆の挽き方を細かくして下さい。

機械からコーヒーが垂れてくる。 コーヒー豆が多すぎる。 プログラムモードからコーヒー量を減らして下さい。
コーヒー豆の挽き方が細かすぎる。 コーヒー豆の挽き方を粗くして下さい。
機械の下から多量の水が漏れる。 排水栓が詰まっている。 洗浄して下さい。
排水受が詰まっている。
機械は温まっているが、コーヒーが
抽出できない。
給水栓又は軟水栓が閉まっている。 栓を開いてください。
給水されていない。 給水されるまで待つか水道工事業者を呼んで下さい。

ミルクが出ない。

※Milk PS

ミルク不足 ミルクを補充してください
チューブの折れ曲がり ミルクチューブの折れ曲がりを直してください。

ミルクの温度、量、泡立ちが違う。

※Milk PS

使用ミルク温度 約5℃のミルクを使用してください。
ミルクチューブ詰まり ミルクライン洗浄を行ってください。
ミルクチューブの折れ曲がり ミルクチューブの折れ曲がりを直してください。
エラー表示(「E052」など)が出ている。 マシン内部エラー エラー表示内容を記録したうえですみやかに電源を切り、コールセンターにご連絡ください。

 

 

 

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症状 原因 対策

運転しない。

 

 

 

電源プラグが外れていませんか。 電源プラグをしっかりと差し込む。
漏電遮断機のスイッチが「切」になっていませんか。 漏電遮断機を確認する。
「冷却水槽」キーがOFFになっていませんか。 「冷却水槽」キーを長押しする。
電源電圧は適性ですか。長いコード使用やタコ足配線で電圧が落ちていませんか。 コンセントを確認する。
給水されない。 断水してませんか。 水道元栓を確認する。
お湯が温まらない。 「湯ボイラー」キーがOFFになっていませんか。

「湯ボイラー」キーを長押しして、湯ボイラーLEDが点灯することを確認する。

製品お揺らしたり、衝撃を与えませんでしたか。

一度漏電遮断器をOFFし、再度ONする。

ドリップできない。 湯ボイラーの温度が下がっていませんか。

「湯ボイラー」キーをON(LED点灯)し、湯ボイラーの温度が上がることを確認する。

ファンネルがセットされていませんか。 ファンネルを正しくセットする。
ドリップ可能量が不足していませんか。

コーヒータンク内のコーヒーを全て取出してから、”中止/リセット”ボタンを長押しする。

すすぎができない。 ファンネルが正しくセットされていますか。 ファンネルを正しくセットする。
お湯の出かたがおかしい。 シャワーノズルがセットされていますか。 シャワーノズルを正しくセットする。
シャワープレートの穴が詰まっていませんか。 シャワープレートを清掃する。
お湯の量が多い・少ない。 お湯経路の不具合が考えられます、 お湯経路のメンテナンスが必要です。マグナコールセンターへご連絡ください。

ファンネルからコーヒーが漏れる。

ファンネル出口部が詰まっていませんか。 ファンネル出口部を清掃する。

フロートが動作しない。

フロート内に水やコーヒーが溜まっていませんか。 フロート内の水やコーヒーを取り除く。
フロートが引っ掛かること無くスムーズに動きますか。 フロートとフロートの差込み穴を清掃する、(フロートに傷がついて引っ掛かる場合は、交換が必要です。)
コーヒーがフォーセットから漏れる。 フォーセットが正しくセットされていますか。 フォーセットを正しくセットする。
フォーセットにパッキンがついていますか、 フォーセットにパッキンを取り付ける。
取り出しレバーが少し手前に引いた状態(開)になっていませんか。 取り出しレバーを奥まで差し込む。(閉)
フォーセットおよび差込み穴に異物がありませんか。 フォーセットと差込み穴に傷をつけない様に、やわらかいブラシ等で清掃してください。
パッキンに傷が付いたり、変形している。 パッキンは定期的に交換が必要です。パッキンを交換してください。
コーヒーの冷えが悪い。 壁との隙間はありますか。 設置間隔を確認する。
床と製品底部に隙間はありますか。 ゴミ等、風の通りを妨げるものがあれば取り除く。
凝縮器フィルターにゴミが詰まっていませんか。 凝縮器フィルターを清掃する。
停電等で電源が切れたことはありませんか。 コーヒーを冷却するには、ある程度の時間が必要です。
電源電圧は適性ですか。 コンセントを確認する。
冷却水槽の水位が下がっていませんか。 「水槽給水」キーを押して、給水させる。
排水が多量に出る。 機械の設置周囲は湿気が多くありませんか。 夏季等湿度が高くなると、機械内部にある冷却水槽の結露水が多くなり、オーバーフロー水量が多くなります。
排水コックは二つとも閉まっていますか。 前板パネル内側に貼ってある操作方法表示板をご覧いただき、排水コックを二つとも閉めてください。
漏電遮断器がたびたび作動する。 漏電の恐れがあります。 電源を切ってからマグナコールセンターへご連絡ください。
その他 いろいろなケースが考えられます。 電源を切ってからマグナコールセンターへご連絡ください。

 

 

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症状 原因 対策
電源が入らない。 背面の電源スイッチが入っていない。 電源スイッチを入れてください。
抽出が出来ない。 お湯が沸いていない。 ボイラーが沸いてから操作してください。
給水の元栓を確認して開いてください。
ボタンが押せない。

コールセンターにご連絡ください。

コーヒーが薄い。 豆が入っていない。 ホッパーに豆を補充してください。
ホッパーシャッターが閉じている。 ホッパーシャッターを引いて開いてください。
動作音がうるさい。 抽出ユニットが正しく装着されていない 抽出ユニットおよび、チャンバーが正しく装着されているかを確認してください。
コーヒーがマシンから漏れる。 抽出口が正しく装着されていない。 シリンダーに抽出口を正しく装着してください。

 

 

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症状 原因 対策
グラインダーが始動しない。 コンセントが差し込まれていない コンセントにプラグを差し込む。
ブレーカーが落ちた ブレーカーを入れ直す。引き続きブレーカーが落ち続けるようであれば、点検を依頼する。
電源スイッチのランプは点いているが始動しない。 加熱防止装置が作動した。

グラインダーをしばらく使用せず、冷めるまで待ってください。

グラインディングする音はするが、粉が出てこない。 粉出口が塞がっている。 メインスイッチをOFF にし、粉出口を清掃。
グラインディングの設定が細かすぎる。 設定を「0(一番粗い)」にし再始動させる。
その後設定を再調整する。
異物の混入 取扱説明書に従い、グラインダーを清掃、異物を取り出す。

 

 

 

 

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症状 原因 対策
電源スイッチをいれてもディス
プレイの冷蔵ランプが点かない
コンセントが挿入されていない。 コンセントを正しく接続してください。
電源コード不良。 コールセンターへ連絡してください。
冷えが悪い フィルターの汚れ。

背面フィルターを清掃してください。

排気が十分に行われていない。 排気を確保する為にミルククーラーの隣接する空間を空けてください。
冷えない 温度センサー不良 コールセンターへ連絡してください。
冷媒ガス不足
温度コントローラー不良
ディスプレイに「AL」または「A
H」と表示している
温度異常 コールセンターへ連絡してください。
ディスプレイに「E1H」または
「E1L」と表示されている
温度センサー不良 コールセンターへ連絡してください。
庫内温度の上限または下限設定を超えた。
その他    コールセンターへ連絡してください。

 

 

 

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症状 原因 対策
電源スイッチを“ON”にしても電源ランプが点灯しない。 配電盤のブレーカーが“OFF”になっている。 コン配電盤のブレーカーを“ON”にしてください。
電源プラグがコンセントから抜けている。 電源プラグを正しくコンセントに接続してください。
本体内部の配線が断線している。 コールセンターへ連絡してください。
電源ランプは点灯しているが、時間が経っても冷えない。 “上フタ” が閉まっていないき。

きちんとすき間の無いようフタをしてください。

冷却ファンのカバーにホコリなどが付着して、目詰まりを起こしている。

 冷却ファンのカバーを掃除してください。

温度調節器の温度設定が高い。 コールセンターへ連絡してください。
冷却ファンが回っていない。
温度センサーが断線している。
ペルチェ素子の不良。
設定した温度より“低い”“高い”など温度が安定しない。 温度調節器の不良。 コールセンターへ連絡してください。